ITフォレストこだいらの新しい取り組み「ITGs」が始まりました!
「いくつになっても、自分のチカラで夢は叶う」。
地域社会と連携のもと、ITフォレストこだいらに暮らす方々の生きる歓びづくりと、
小平市の地域包括ケアシステム構築を目的としています。
目指すは、これまでにない新たな社会の創造!!
ニュースメディアにも取り上げていただいたので、詳細はぜひ、こちらをご覧ください♪
https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_23967166/
ITフォレストこだいらの新しい取り組み「ITGs」が始まりました!
「いくつになっても、自分のチカラで夢は叶う」。
地域社会と連携のもと、ITフォレストこだいらに暮らす方々の生きる歓びづくりと、
小平市の地域包括ケアシステム構築を目的としています。
目指すは、これまでにない新たな社会の創造!!
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https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_23967166/
2月1日、ついに看護小規模多機能型居宅介護事業所がオープンしました!
構想して早2年。
当初2020年10月にサ高住と同時オープンだった予定は、
新型コロナウイルスの様々・色々・諸々の影響を受け、12月…2月と延期。
苦しい期間もありましたが、満を持してのオープン!!
無事この日を迎えられたことに心から感謝です♫
…さて、とはいうものの、
「看護小規模多機能型居宅介護事業所」って、一体なんなの?という方も多いハズ。
ここで簡単にご説明すると、
・通い、泊まり、訪問(介護・看護)のサービスが一つの事業所で受けられる
・料金も介護度による定額制
・顔なじみの職員がいるところに宿泊できて、訪問にも来てくれる
・看護師がいるので訪問看護、医療ケアにも対応できる
という事業所です。
2011年に創設された、比較的歴史の浅い施設タイプの事業所となる「看護小規模多機能」。
小平市ではITフォレストこだいらが市内初の看護小規模多機能になります♫
ご興味のある方は、ぜひ一度見学に来てくださいね!
ご利用に関するご相談、お問い合わせも随時受け付けておりますので、
詳しくはお電話またはメールにてお問い合わせください♫
直通電話 042-312-3625 メール info@itatsuku.co.jp
病院から新居までの中継地点として、
ITフォレストこだいらを2ヶ月間、ご利用くださったN様が、先日新居へと転居されました。
一時期は移動に車椅子を利用されていましたが、歩行もしっかり安定されて、
タクシーの中から「またね!!」と笑顔で手を振る姿に、お見送りしたスタッフも感無量でした・・・!
今回は、そんなNさんからお聴きした、「お客様の声」第1弾をお送りしたいと思います♫
Nさん、本当にありがとうございました!
介護施設は種類がたくさんあり、費用の相場が分かりにくく不安を感じる方も多いのではないでしょうか?
今回の記事では、それぞれの用途に合った介護施設の費用相場について解説していきたいと思います。
「介護保険施設」とは、介護保険サービスで利用できる公的な施設のことを指します。その中には、社会福祉法人や自治体が運営する施設と、民間事業者が運営している施設があります。
介護保険施設の費用は民間と公的施設のどちらも相場に幅があります。
施設のサービスや保険などでも変わってくるため、相場はあくまで参考程度にして、サービスと費用のバランスが重要になってきます。
初めに介護施設の用途の分類について説明していきたいと思います。
自立している方向けには主に「サービス付き高齢者向け住宅」、「ケアハウス」が適しています。
また施設によっては「介護付き有料老人ホーム」や、「住宅型有料老人ホーム」も受け入れてくれるところもあります。※入所基準があります。
要支援度1~2の方向けには主に「サービス付き高齢者向け住宅」、「住宅型有料老人ホーム」、「ケアハウス(一般型)」が適しています。その中でも「サービス付き高齢者向け住宅」は要支援度1~2の方向けに充実したサービスを提供しています。
要介護1~2の方には「看護小規模多機能型居宅介護」、「サービス付き高齢者向け住宅」、「住宅型有料老人ホーム」、「介護付き有料老人ホーム」、「介護老人保健施設」、「介護医療院」が受け入れ可能になっています。
特に「サービス付き高齢者向け住宅」、「住宅型有料老人ホーム」、「看護小規模多機能型居宅介護」が充実したサービスを提供しています。
要介護3~5の方には多くの施設で受け入れ可能となっています。その中でも特に「看護小規模多機能型居宅介護」、「介護付き有料老人ホーム」、「特別養護老人ホーム」の3つは充実したサービスを受けるのに適しています。
認知症の方を受け入れてくれる施設は比較的多くあります。その中でも「看護小規模多機能型居宅介護」、「介護付き有料老人ホーム」、「グループホーム」、「特別養護老人ホーム」は特に認知症の方向けに充実したサービスを提供しています。
介護施設の種類によって介護費用の相場は差があります。気になる介護施設のサービス内容と相場を照らし合わせて、金額が高いか、安いか判断するとよいでしょう。
介護付き有料老人ホーム | 15.7~28.6万円 |
住宅型有料老人ホーム | 9.6~16.3万円 |
サービス付き高齢者向け住宅 | 11.8~19.5万円 |
グループホーム | 10~14.3万円 |
看護小規模多機能型居宅介護 | 1~10万円 |
ケアハウス | 9.2~13.1万円 |
特別養護老人ホーム | 8.8~12.9万円 |
介護老人保健施設 | 7.6~13.4万円 |
介護医療院(介護療養型医療施設) | 7.6~13万円 |
老人ホームで生活するためには、施設介護サービス費、居住費、食費、個人で使用するティッシュペーパーや歯ブラシなどの日用品の購入費など、多くのお金がかかります。
また料金形態は、介護保険が適用される介護保険施設と民間施設でそれぞれ異なります。
いわゆる「家賃」に相当する費用です。標準的な利用者負担額は、入居する居室のタイプによって異なります。
・介護保険施設の場合
月々の費用は、法令で一律に定められていますが、多床室、個室、ユニット型などの部屋や施設のタイプによって異なります。また角部屋や南向きなど部屋の位置による料金の違いはありません。
・民間施設の場合
介護保険施設のように、法令等で一律的に居住費が定められているわけではありません。
建物、立地、居室のグレードや広さ、24時間看護師常駐などの医療体制サービスの内容により月額10万円~100万円以上など、老人ホームによって料金は異なります。
食費には、食材費用、厨房維持管理費が含まれています。また、施設・ホームの運営会社が食事を外部に業務委託している場合は、その費用も含まれます。
介護保険施設の場合、介護保険施設における長期入居の食費は一日3食分が含まれているため、「外出によって昼食のみ欠食した」などの場合でも一日分とみなし請求されます。ただし、外泊や入院などにより、数日施設に戻らない場合は食事を止めることができるので、請求されません。
介護保険施設では、入居者の負担が重くなりすぎないような制度があります。
所得や資産などが一定以下の方を対象に、段階的に自己負担額の限度が定められている制度です。これを「自己負担限度額」といいます。詳細は下記の通りです。
(第1段階)老齢福祉年金受給または生活保護受給者
日額:300円
(第2段階)市町村民税非課税で本人の合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万以下の方等
日額:390円
(第3段階)市町村民税非課税で本人の合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万を超える方等
日額:650円
(第4段階)市町村民税課税世帯の方
日額:1,392円
・民間施設の場合
公的な料金設定が存在しているわけでなく、事業所が食材料費などを勘案して食費を設定します。
一日分を定額で設定している施設と、一食にかかる食費を日ごとに細かく設定して請求している施設があります。
また、多くの施設では欠食した分を差し引いて食費が請求されます。
施設に入居し、介護サービスを受けるためにかかる費用で、介護保険が適用されるため自己負担はその一部のみとなっています。
介護保険法により、合計所得金額が160 万円以下の方(単身で年金収入のみの場合、年収280 万円以下)の方は、介護保険のサービスを利用する際の自己負担は1割、合計所得金額がそれ以上の方は2割または3割負担になります。
※「合計所得金額」とは、収入から公的年金等控除や給与所得控除の金額、必要経費を差し引いた後、基礎控除や人的控除等の金額を差し引く前の所得金額をいいます。
基本の施設介護サービス費に加え、施設で対応するサービスの内容や、設備、人員体制の強化に応じて加算される金額のことです。
加算の対象となる項目が法令で定められています。施設によってサービスや体制、設備が異なるため、加算金額は施設によって異なっています。
介護付き有料老人ホームなどの施設に認められた費用です。
介護保険法による職員配置基準は入居者3名に対し1名の看護または介護職員を配置することになっているため、指定された人員配置を越えて、介護職員を多く配置したときなどに、入居者に負担を求めます。なお、上乗せ介護費は事業所ごとで異なります。
理美容、買い物の代行など、介護保険の対象とならない全額実費負担で利用できるサービスです。
有料老人ホームなどの民間施設で料金として徴収されることが多い項目です。「運営費」となっている場合もあります。どんな費用を「管理費」、「運営費」として入居者から徴収しているかは、それぞれの事業所の判断によります。
一例として、ある事業所では、光熱費、日常生活消耗品、レクリエーション用品設備費、燃料費等を「管理費」として徴収しているようです。
個人で使用する石鹸、歯ブラシ、歯磨き粉の日用品や、菓子や本などの嗜好品にかかる費用です。
この金額は、もちろんその人の生活により異なります。また、介護保険施設ではオムツ代は介護給付に含まれ、自己負担はありませんが、民間施設では自己負担となってしまいます。
医師が常勤していない場合の健康管理は、協力医療機関の嘱託医が担当します。
嘱託医が専門的な医療が必要と判断した場合は、指示により他の医療機関を受診します。
いずれも必要な医療費や薬代、入院費などは全額自己負担です。
今回の記事では介護施設の用途と費用について解説してきました。
介護施設は富裕層向けに作られている施設もあり、相場の幅はとても広いものになっています。
その中で、自分に必要なサービスやプランと費用のバランスがとれているかどうか、しっかり判断することが大事になってきます。
是非1度、ご自身やご家族に合った介護施設について話し合ってみてはいかがでしょうか?
2021年1月7日、政府より緊急事態宣言が再発令されました。
当施設におきましては、ご入居者様の健康を第一に考え、
日々の感染症対策を徹底して、安心安全な暮らしを維持できるよう尽力して参ります。
ご入居者様、ご家族の皆様、また当施設にご来訪いただく皆様におかれましては、
感染症対策についてのご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
将来の暮らしについて考えたり、日常的な介護の必要性を感じたとき、
知り合いに聞いたり、インターネットで検索したりして、介護施設のことを調べる方が多いと思います。
でも、実際のところ、
情報が多すぎてよくわからない…
どんな施設選びをすればいいの…?
そう思われている方、多いのではないでしょうか。
そんな方へ向けて、今回は「介護施設を選ぶ際のポイント」を重点的にご紹介いたします!!
要支援、要介護度、認知症の有無によって適切な介護施設の種類は変わってきます。
身の回りのことはほとんど自分でできるけれど、いざというとき一人では不安なら「サービス付き高齢者向け住宅」。
日常的に生活の介助が必要で、介護保険を利用して介護サービスを受けたいなら「有料老人ホーム」。
現在の身体や心の状況、希望する暮らし方、受けたいケアの内容に合わせて、介護施設の種類を選びましょう。
介護施設の特徴や違いは別の記事で詳しく解説しているので、参考にしてみてください♬
「自分やご家族に合った介護施設はどれ?都内の介護施設の特徴、違いについて徹底解説!」
入居する施設の種類が決まったら、今度はその中で、どこの施設に入居するかの検討に入ります。
ポイントは大きく分けて3つです。
住み慣れた街に住み続けるか、家族が住む街の近くの施設を選ぶかも大きなポイントのひとつです。
定期的に家族と面会したり、支援を受けたりする場合は、家族宅の近くの施設を。
逆に、住み慣れた街で暮らし続けたい、家族が近くに居なくても問題のない方は、現在の居住地近くで施設を探しましょう。
介護保険サービスの有無、食事内容、行事内容など、施設で行われるサービスは多岐にわたります。
どのケアが必要か、どんなサービスを受けたいか、自己判断だけではなく、家族やケアマネージャーの意見を聞くことも参考になりますよ。
また、個室の広さ、食事の時間、入浴回数や時間、面会時間など生活の自由度もしっかり確認しましょう。
施設周辺の様子も、騒音などがないかチェックすると◎。
これから暮らし続けていく場所ですので、「住みやすさ」「暮らしやすさ」を優先して選んでください。
万が一、施設で体調を崩した時にどのように対応してくれるかを確認しましょう。
施設が、協力医療機関や嘱託医とどのように連携を取っているかがポイントです。
協力医療機関が近くにある、または医療機関が併設されていると、より安心ですね。
まずはWebや専門雑誌で情報を得ましょう。
中には主観論や感情的に書かれている場合もあるので、鵜呑みにするのは厳禁。
あくまでWebは参考程度に、実際に自分の目で見て、話を聞くのがイチバンです。
1か所だけでは、他施設との違いやメリットがわかりづらいため、複数を比較するためにも2か所以上見学するのがオススメ。
比較・検討するときのポイントは以下の2つです。
有料老人ホーム、グループホームなどの施設では24時間対応の介護サービスが受けられますが、医療ケアの実施については施設によって受入れレベルがまちまちで、統一されていないのが現状です。
中でも「経管栄養」「インスリン注射」は、家族や本人以外が行う場合は「医療行為」となるため、看護師の配置状況によっては、入居を断られる可能性があります。医師が常駐する施設や、急変時に嘱託医や協力病院と連携を取って対応してくれる施設もありますので、確認しておきましょう。
有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅、グループホームは、株式会社をはじめとする様々な企業が経営しています。
近年の高齢者の増加により、「新しいビジネス」として参入してくる業者が多く、高齢者を対象とした産業は右肩上がりに増加傾向。
その一方で、着実に倒産も増えているのが現実です。2019年上半期の福祉・介護事業者の倒産件数は、2年連続で前年同期を上回り55件でした。これは介護保険法が施行された2000年以降、年上半期の最多となっています。
しかし、だからといって、新規参入した施設よりも大手の介護施設の方が絶対に良いというわけではありません。
・急速な事業展開を行っている老人ホームには注意!
資金繰りや職員の育成が追い付いていない場合があります。職員の応対や既存の老人ホームの評価を見て判断しましょう。
・異業種から新規開業した施設でも、大手にはないメリットあり
異業種からの介護事業参入はもちろん、在宅サービスから施設サービスへの参入も、必要な知識やノウハウが大きく異なります。新規参入はノウハウの面での心配がありますが、新しい発想で既存にない老人ホームを展開しているところもあり、評価できる事業所も少なくありません。
短期間で介護施設の良し悪しを見抜くのは難しいものですよね。
そこで、入居するホームの目星がついたら「体験入居」をしてみましょう。特に老人ホームなどは、生活の拠点を施設に移し、自宅とは異なる生活を送ることになるため、食事や入浴の時間など、実際に入居してみてから不自由に気づく部分もあります。
ただし、体験入居は慣れない環境のもとで生活するため、負担が大きくなりがち。見学を十分に行い、第一候補を決めて、体験入居→問題なければそのまま入居という流れがオススメですよ!
しっかりチェックしていただきたい見学や体験入居でのポイントはこちらです。
施設の雰囲気には、そこで働くスタッフの人柄が如実に現れます。施設選びをする方々にとって、一番気になるのは「職員・スタッフの人柄」だと言っても過言ではありません。
スタッフの人柄は、入居されている方々とスタッフとの関係性にも影響が。特に認知症の方は、気配を察しておびえることもありますので、柔らかな対応が求められています。
雰囲気・人間関係のチェックポイント
あえて「食事前後」といった忙しい時間帯に見学すると、その施設の本質が見えてくる可能性がありますよ。
今まで慣れ親しんだ土地に住むか、そこから離れて家族の近くに住むかによって異なりますが、周辺環境は、自然が好きなら緑が豊かな公園の近く、長年漁師などをされていた方なら海が見えるなど、本人が落ち着く環境を選ぶのが◎。
自立度の高い施設であれば、交通の利便性も重要なポイントです。
見学の際は食事風景を見て、できれば試食させてもらいましょう。
老人ホームでは栄養価を考慮した献立が立てられていますが、味や見た目はもちろん、雰囲気作りも大切です。ご飯やみそ汁のにおいは食欲を刺激するので、あえて居室の近くで調理したり、認知症の方に献立を説明しながら食事介助するなど、ちょっとした工夫が食事をよりおいしくします。
また、個人の好みや療養食にも対応できる場合があるので、事前に確認しておきましょう。
火器や危険物でなければ、私物の持ち込みは自由です。盗難や紛失の恐れがあるため、多額の現金や貴金属の持ち込みは推奨されません。他にも、ペット禁止の施設は多いので、ペットを飼っている方は要注意。
その他については、スペースや倫理上問題がなければあまり制限はありませんが、心配であればその施設のスタッフの方に聞いてみましょう。
施設では、正月から大みそかまで様々な季節行事が行われます。これは入居者に楽しんでいただくためだけでなく、室内で過ごすことの多い入居者へ「季節」を感じてもらうためでもあるんです。
施設側にも、ある程度余裕がないと「イベント」にまで手が回りません。行事やイベントがないといけないというわけではありませんが、入居者本位のイベントが行われているかどうかも一つのチェックポイントです。
いつか訪れると分かっていても、いざ「介護が必要」になると困惑するもの。
ITフォレストこだいらでは、皆様のより良い暮らしづくりに向けたご相談も承っています。
サービスや環境に関してご質問や不安なことがあれば、何でもお気軽にお問い合わせくださいね♬
新年明けましておめでとうございます!
今年の元旦は綺麗に晴れ渡って、初日の出が綺麗に見えました〜!
初日の出にパワーをもらい、氏神様にもご挨拶をし…
昨日のお昼には、オープンして初めて、
その様子から、スタッフも新年早々、
本日2日といえば…箱根駅伝!
つい先程、スタートをご入居者さまと一緒に見守りました!
ITフォレストこだいらは今年も「生きる歓びづくり」
皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします!
皆さま、年末はいかがお過ごしですか?
早いもので…今年ももう大晦日です!
ITフォレストこだいらでも、年越し&年明けムードが高まって参りました。
2020年は一年を通して新型コロナウイルスの猛威がおさまることなく、
流行語大賞に「3密」が選ばれるなど…
思い起こせば、「コロナで大変だったなぁ」と感じられる方が多いのではないでしょうか。
一年の最後、
コロナ禍であっても我々を応援してくださった皆様に感謝をお伝えし、
そして希望に満ち溢れた新年を迎えていただけますように…
12月27日(日)夜、
グループ会社・武蔵境自動車教習所にて、夜空に盛大な花火が打ち上がりました!
ITフォレストこだいらでも、入居者様とご一緒に武蔵境までドライブ♬
冬空に上がったきれいな花火に、皆さん目を輝かせていらっしゃいました!
年末年始は大寒波という天気予報です。
体調を崩されませんよう、ご自愛ください。
皆様、どうぞ良い年越しを!!
そして、来年もどうぞよろしくお願いいたします!
ITフォレストこだいらでは、11月より、毎週土曜日にイベントを開催しておりましたが、
ここ数日の新型コロナウイルス感染症の拡大を鑑み、下記のイベントについて中止の決定をいたしました。
イベントを楽しみにしてくださっておりました皆様には大変申し訳ございませんが、
ご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
ご参加予約をいただいております皆様へは、別途スタッフよりご連絡させていただきます。
【中止イベント】
11月21日(土)ランチイベント 12:00~/13:00~
11月28日(土)フリーマーケット 10:00~14:00
こんにちは。
朝晩と一気に寒くなってきましたね。
お布団から起きるのが辛くなって参りました。
まだまだ新型コロナの流行が続いていたり
これからの季節はインフルエンザやノロウイルスなどの
感染もコロナと合わせて流行してきます。
感染予防の第一は手洗い・うがいです。
気を付けていきましょう。
さてこの度、アサココと言う多摩エリアに配布されている
朝日新聞の折り込みでITフォレストこだいらの取材をして頂けました。
アサココとは上記に記載の通り朝日新聞の折り込みで第1と第3木曜日に配布されます。
多くの方々からの反響や、地域交流の繋ぎとして大変有難く存じます。
ITフォレストこだいらではこれからも皆様が楽しめるイベントを
ソーシャルディスタンスや感染予防を徹底していきたいと思います。
これから益々、寒くなってきます。
感染症にも気を付けつつ皆様、ご自愛下さい。